別に表へ晒している DNS では無いのだが、穴抱えたままも気持ち悪い。
折角だし問題があった際、切り分けが効くようにインストールパスを変えた。
今回入れたのは ISC BIND 9.8.0-P4。
なにげにこーブラウザでサイト開くのおっせーなー!! ってかひらかねぇ!! と。
サーバーに繋いでみようとしたら繋がらないまま TimeOut。
ということで、フロントのマシンは CentOS 4 なのでバージョンアップかましました。
4.6 から 4.7 にする時は /var の容量不足でえらく苦労したのだが~今回はさっくり ok!!
ある程度のバックアップはバックエンドに転送しているので空き容量も増えていたからという物。
ダウンタイムも 10 分以内という感じでまぁ熟れてきたかな。
いじょ (笑
やる事も無いからネットあちこち渡り歩いてお勉強と。
最近ちょっと嵌っているのが NTP サーバー。Network Time Protocol ですわな。
1 秒の狂いも許されないサーバーでは入れて当然なけりゃなにそれってな感じ。
ちうことで、度々書いてる yum のリポジトリに関する事。
wireshark で GPG チェックへくられたりなんだーかんだーで書き換えたけどいい加減そんなんと
おさらばしたいので mirrorlist つかって参照先を複数用意してやることにした。
MySQL はフロントで動いてるほうは 4.1 系。バックで動いてる方は 5.1 系。
別にマスターとスレーブって関係でもないんだけど 5.1 系からはバイナリログがはき出されるってことで
なんかクエリー吐く度に膨大なディスク領域を食い始める。ほっとけば 1GB とか。
これ自分には不要なのでなんとかせんとという所。
ぶっちろぐの移転の際、メールサーバーの設定をちょい弄ったのだが超アホミスかましてた。
気付いたのは朝起きて自分のブログを見たときのサーバー監視グラフ。
移転て言っても Weblog だけを新ホストで動くように設定を一発かましただけです。
WordPress の動作速度が爆発的に上昇!!
mod_proxy 使いたかったんだけど、今のバージョンのソースは消してしまったので
どうせなら~~と最新版の Stable を落としてきた。
ということで、構築途中で設定サボってるホストのベンチマーク取ってみたので
ベンチ結果のチラ裏記事。
