ここまで細かくオーバークロック (以下 OC) のセッティングを詰めて行くとは
思っても見なかった。元々の 3200MHz というクロックはあくまで定格であって、
OC する事によって運も作用するがより高い性能にする事が出来る。面白い。
買うわ~って記事を書いた翌日の夕方には CPU が到着していた。
わくわくしながらマウントしてみた。
ボーナス時期は財布がアレで逆に無駄遣いしてしまう。
色々なタイミングが重なってメインマシンの CPU をアップグレードする。
PC パーツも安くて質の良い物が増えて来て、物欲を刺激させられる事も多い。
ここ最近は電源ユニットに興味が出てきたり。80PLUS 品を使えば、既存の電源よりも
消費電力を抑える事が出来るので、毎月の電気代も気休め程度に下がるだろうってね…
以前、同時に買った MX1100 がチャタリング酷くてサポートに連絡したところ新品交換に。
それから数ヶ月。
G700 もおかしくなってきたのでサポートに連絡。
その終始を勝手にレポート。
先日購入したまま時間が取れずにそのまま放置。
サイドパネルの空いているところを、硬質カードケースを加工して
塞いだのみというステータス。
現時点で撮った写真をぼちぼち載せていこうかなと。
ちょい前に購入して既に組み替えた代物。
撮り貯めておいた写真だけちょいアップ。
ゴールドキャパシタがなんか豪華。
使っていたのは ASRock 880GM-LE という代物。
かなり安い M/B ではあったけど、普通に使える物でした。
ケースのフロントパネルにある HD Audio 端子を使いたいということで、
一旦 PT2 を外したのがきっかけでスロットが壊れたという話しです…
先日注文して届いてから 2 週間経過した。
なかなか取り付ける時間も無かったんだけど、意を決して作業に入った。
にもかかわらず、問題発生で未だに取り付けしていない… (笑)
Coneco.net の体験レビューに応募してゲットした Antec KUHLER H2O だが、
ケース内のエアフロー云々以前に、室温が高いとファンも回って五月蠅い。
回転数落とすと発熱きつくて個人的に精神衛生上よろしくなかった。
また元の KABUTO にするというのもなんだか面白みが無い。トップフローしか
使った事が無いという事で、サイドフローに誘惑された。