Logicool の SetPoint 6.2 で嵌ったorz

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ボタンに機能を割り当てる物の中に「キーストロークの割り当て」がある。
これが上手く効かないという物。普通であれば問題無い事なのだろうが…


実際に問題があった動作は、G700 のサイドボタンに「Ctrl+」を割り当てた。
しかしこれが全くもって動作しないので悩んでいた。

キー入力としてはきちんと動作しているのかを調べる為に、ショートカットキー
を設定するような項目によくある、押したキーが表示されるプログラムを使用。

そこで、「Ctrl+」を割り当てたボタンを押したところ「CapsLock」と表示…
あら?? って思ってみたらそう、俺は CapsLock と Ctrl キーを入れ替えてあった。
Windows のレジストリを変更する形での変更だ。
これが原因で Windows には Ctrl と認識されるキーでも CapsLock と認識。
それじゃぁ本来の Ctrl や “右 Ctrl” を押して設定しても CapsLock (´・公・)…

さてどうしたもんかこれ。

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著者プロフィール
ぶっち

本格的に PC へ触れ始めてたのは 1990 年位から。
興味は PC 全般。OS は Windows と Linux などを嗜む。
プログラマやネットワークエンジニアを経てフリーに活動している 2 児の父なアラフォーのおじさんです。

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