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G700 にもカグスベールつけた

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MX1100 と M510 の 2 つをカグスベールにしたので、
ここは G700 も行っておこうということでやった。
実際にはエアーパッドソールが結構すり減って来ていたから交換。


エアーパッドソールは φ6 なのだが、摩耗で φ2 の丸が出てきていた。
すり減るの速すぎるだろう… と。

G700 は一番動くマウスなのでガンガン摩耗するだろうから、
カグスベールの耐久性見るには最適かなということもあって付けてみた。
滑りはエアーパッドソールより多少劣る感じだけど、慣れれば問題無い。

貼り付けた状態はこんな感じ。

これもまた標準のソールは剥がしてしまったが、標準ソールの上に貼っても
使える厚さだと思うので、試してみるのもいいかもしれない。
今回はパンチで加工せず、ハサミでカットして 6 箇所につけてみた。

使用感は、ソールの面積が格段に上がる分滑る音がしているかなと。
その割には良く滑るので、ここはコストとのトレードオフ。
コスト考えないならエアーパッドソールの方が性能は上になるから、
1 ヶ月単位で交換していけばいいと思う。

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著者プロフィール

本格的に PC へ触れ始めてたのは 1990 年位から。
興味は PC 全般。OS は Windows と Linux などを嗜む。
プログラマやネットワークエンジニアを経てフリーに活動している 2 児の父なアラフォーのおじさんです。

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