Logicool Wireless Mouse G700 が不調で新品交換のレポ

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以前、同時に買った MX1100 がチャタリング酷くてサポートに連絡したところ新品交換に。
それから数ヶ月。
G700 もおかしくなってきたのでサポートに連絡。

その終始を勝手にレポート。


2011/10/03 ファーストコンタクト
その当時の状況と、自分なりに取った対策をまとめて報告した。

症状としては
1. 右ドラッグが途中で途切れやすい
2. G4~G7 のサイドボタンを押しても戻ってこない

この 2 点。いきなりやられるとイライラするので、我慢ならんかった。
取れる対応策といったら「1.」位で、電池も抜いて左右クリックこちこちしまくるだけ。
これで一応スイッチに貯まった電荷を解消することで改善することもある。
「2.」は物理的な物ぽいので、根本的な解消は見込めなかった。

2011/10/05 ハードウェア故障判断のメール
提案されるであろう解決策を先手打ってやった後に最初の連絡を入れたので、
事はスムーズに進んだぽい。
このメールを受けて、必要書類として「購入証明と保証書」を用意。
Amazon の領収書と未記入の保証書を一緒にしてスキャナで取り込み、添付した。
付属品を全て探してきたまとめておいた。箱ごと保存していたので楽勝であった。

2011/10/06 購入証明の受領と配送準備の連絡
要は「新品を送るので、故障品は一緒に送る袋に伝票貼って出してね」って事で。
その他注意事項の連絡。

2011/10/11 発送通知
発送したという連絡。ヤマト運輸の伝票番号が書かれているのでメモした。

2011/10/12 新品到着
発送元からそんな遠い所でもないので、翌日にはすぐ届いたと。

中には新品の G700 と、故障品返送用の袋と記入済伝票。
返送はこの袋に入れて伝票ペタっとしてコンビニで出すのみ。

今まで使っていたやつと並べてみた。

やはり新品のホイールはキレイだな。長い事使ってるとハゲてくるんだがね (笑)

Logicool はこういったサポートが良いので、多少値段張る良い物も
安心して使う事が出来る。ありがたい。

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著者プロフィール
ぶっち

本格的に PC へ触れ始めてたのは 1990 年位から。
興味は PC 全般。OS は Windows と Linux などを嗜む。
プログラマやネットワークエンジニアを経てフリーに活動している 2 児の父なアラフォーのおじさんです。

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